
持続可能な開発とDEI(ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン)を両輪で推進するエバーリッチ フレンドリーな職場環境づくりとグリーン空港への取り組みで評価を獲得
エバーリッチでは、持続可能なネットゼロは世界共通の目標であるとしています。そして、創業以来30年、「初心」を持ちながら、「創心」の心で、「誠実、専門、革新、公益」という経営理念および「公共の利益を追求し、人々に還元する」という「利他」の精神を堅持してきました。持続可能な開発に向けた取り組みを深化させ、空港全体のサービス品質や国際ランキングの向上に向けた実際の行動を通じ、台湾で国際競争力のあるハブを築いていくとともに、企業の成長と従業員の幸福に努め、今後も社会に好影響をもたらしていく温かみのある職場文化を築いていきます。

密閉貯蔵9年、台湾の職人技が再び—エバーリッチX金門酒廠が中秋節に贈る「窖蔵恒久」は、海外旅行客に一番人気のおみやげ
金門高粱酒は、独特な醸造技術と、深い文化的背景、そして真摯で心に響く台湾ならではの風味で、近年、台湾人や外国人旅行者の間で最も代表的な台湾おみやげのひとつとなっています。エバーリッチ免税店は金門酒廠と長期にわたる緊密なパートナーシップを結んでおり、台湾の職人精神と島の風土の美しさを世界へ広めることに尽力しています。今年の中秋節、両社は再び手を組み、9年熟成した酒を厳選した、免税店限定の新商品「窖蔵恒久」金門高粱酒を発売いたします。国境を往来する旅行者に贈る、故郷の温もりと祝福の思い込めた商品です。エバーリッチは常に実践的な行動で地域への配慮に取り組み、台湾という国土に対する責任と愛情を伝え続けています。この美酒を通じて、世界各地からの旅行者に台湾ならではの温かさ、強靭さ、そして文化的魅力を感じていただければと願ってやみません。本日よりエバーリッチの各主要チャネルにおいて数量限定販売いたします。

コロナ禍の間も奨学金支援を継続 桃園市の経済的に困難な家庭の生徒150名にエバーリッチ傘下の基金から奨学金を給付
桃園市で優秀な成績を収めた経済的に困難な生徒を支援する「財団法人永瑞慈善事業基金会奨学金」は今年で23年目を迎え、本日(29日)、コロナ禍後初めてとなる授賞式が開催され、小中学生合わせて150名が恩恵を受けました。式典はチャリティーマーケットや紙風車劇場のパフォーマンスもあり、にぎやかな雰囲気となりました。永瑞慈善事業基金会は、「この活動を通じて子供たちに努力を促すとともに、社会全体に向けて善意の連鎖を広げ、社会により多くの温かさと希望を注いでほしい」と呼びかけています。


