台湾工芸特別展
期間  |  2019.03.29-2019.08.23

黄金天目碗シリーズの作品は静謐で穏やかなポジティブなエネルギーが漂い、まるで宇宙空間にいるような多彩で多様な色の模様、「まばゆい星」がきらめくように美しく輝く曜変黄金小笠杯の茶碗は茶を味わうように「工芸は文化の媒体」という民族の精神を表現しています。昇恒昌は「曜変。技巧」の展示の中で、メイン展示作品の「輝き」を通じ、台湾は多くの優秀な異なるタイプの工芸家が、多彩で豊かな輝きを存分に放つべきであると表現しています。

展示会場: 桃園国際空港第一ターミナルビルB7アートギャラリー
指導: 桃園国際空港会社
主催: 中華民国文化部、エバーリッチ免税店会
共同主催: 国立台湾工芸技術開発センター