卓展正モザイクアート創作展
期間  |  2018.06.05-2018.09.30

有色のガラスモザイクアートは台湾に百年弱の歴史が持ち、ウェスト早期に教会堂、室内装飾に運用され、制作方法は有色のガラスを切り、磨き、銅箔で包み、鉛枠で囲む手作業であり、デザイナーの手先で、彩色ガラスモザイクアートを平面、立体造形、パブリックアート等な作品に運用し、様々なサイズのガラスで組み合わせたユニークな創作です。

今回展示するのはアーティスト卓展正 2010 年の創作成果の彩色ガラスモザイク作品が22点あります。「春夏秋冬」と「花」がメインコンセプトに、透かし彫り、幾何学模様、ぞうがん等の技法でガラスモザイクを新境地に引き上げます。今年はちょうど 2018 台中フローラ世界博覧会であり、台中に来られる皆さんに空港でガラスモザイクで作った花芸術品をご覧になれます。

 

展示会場: 台中国際空港文化画廊
指導: 台中国際空港
後援: 財団法人昇恒昌基金会、エバーリッチ免税店